1019 memo

2008.10.19

今日は色々あったので、日記を書いて見せるメソッドを実践してみる。このメソッドが何に効果があるのかは、書きながら考えてみる。



午前中から昭和記念公園で6月に企画したパプニング展の打ち上げをした。フライヤー、DMのデザインをしてくれた安藤さんや記録写真を撮影してくれた田中君にお礼をする機会をずっと逃していたので、労を労うことが出来て(おそらく)よかった。すごくいい時間を過ごせました。声を大にして平和だと叫びたいくらい。

その後、そのまま三茶のオフィスへ。シェアオフィスをさせてもらっている会社の若い社員さんに、初めて仕事を依頼することになった。シェアさせてもらっている会社は映像をやっている会社なので、普段は特に仕事の接点はないのだけれど、同じ場所で仕事をしてるメリットを生かすことが出来たようで嬉しい。しかも熱っぽく取り組んでもらっているので尚嬉しい。でも今回に限らず、仕事を依頼するなら時間を掛けて出来る案件がいいな。特に知っている人に仕事をお願いするときには、やっぱ申し訳ないので。

別作業もしいしい、終電で下高井戸へ。前川先生とヒガ先生とジョナサン。ハードコアなプログラムの話がメインだったので、勿論ついて行けず爪をギリギリ噛みながら話を聞いていました。私には私にしか出来ないやるべきことがあるのだ、、あるのだ、、



…内容を読み返してみると、日記を書いて見せるメソッドの利点が特にないことが分かった。しかも眠くなって来た。今度は忘れそうなことをblogのタイトルをメモ代わりにして残すメソッドを実行してみよう。